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美術館巡り 2011/02/19-20

東京に行ったついでに、美術館巡りに出かけました。

2/19
畠山記念館    「酒井抱一 -琳派の華-」
TOTOギャラリー・間「GLOBAL_ENDS」
ワタリウム美術館 「ハートビート展」
東京富士美術館  「武士の美術」
八王子市夢美術館 「城所祥の木口木版画」
武蔵野市立吉祥寺美術館「100かいだてのいえの秘密 岩井俊雄」展

2/20
ホキ美術館    「開館記念特別展」
東京国立博物館  「仏教伝来の道平山郁夫と文化財保護」
出光美術館    「琳派芸術」
次の美術館・ギャラリーは初訪問でした。
畠山記念館、TOTOギャラリー・間、ワタリウム美術館、東京富士美術館、八王子市夢美術館、ホキ美術館

畠山記念館は、和の空間で、落ち着いた雰囲気。
1Fは受付、2Fが展示スペースとなっています。
一部、畳の上に上がることができるスペースは、落ち着いて鑑賞するのに向いてます。

コンテンポラリーな、TOTOギャラリー・間、ワタリウム美術館を訪ね歩いていたあとは、八王子へ。

八王子市夢美術館や、19:30までやっている吉祥寺美術館は、
この内容を100円で楽しむことができるのがもったいないくらいの内容です。

翌日、今回の一番の目当てである、ホキ美術館を訪ねます。
千葉県土気駅からバスということで、少々都心からは遠いですが、
昨年秋に開館した、写実専門の美術館は、細長い建物ながら、落ち着いて鑑賞できるスペースが魅力的。

特に心ひかれるなぁと思ったのは、大畑稔浩の風景画。
これから、ちょっとウォッチしていこうと思います。

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