2013の活動を振り返る

今年一年を振り返りたいと思います。本当に幸せな一年でした。

IT系のデブサミ・コミュニティ活動は、こちら参照。

仕事(プロジェクト):
2013は、3年がかりの仕事の3年目。
仕事のピークは、1月、8月、12月に来ましたが、山と谷が意図的に作り出せたのがよかったかな。
予定外な部分は大いにありましたが。
来年2月から3月にかけて世の中に出るので、来年はじめは正念場。

仕事(チーム):
社内で2ヶ月間担当したグループMTGのファシリテーターは、
自分のこれまでの思いを目一杯詰め込んだ内容になりました。

ダイアログや、各種の発表を企画することの大変さと、喜びの実感がありました。
チームのみんなに、どんなテーマが響くだろうか、とか、
どんな伝え方をしたら、届くだろうか、とか。

結果がすぐに出るものではないけれど、
いままではよくわからなかったメンバーの状況が見える化されたのは、よかったかなぁ。
あと、自分が発表したことが、他の人に、少しでもプラスにはなっているようなので、それは素直にうれしい。

テニス:
毎週通っているスクールでは、ようやく12月に初級から初中級にランクアップ。
運動音痴なので、2年かかりましたが、成長遅くても、楽しみながら上達するのがいいなと。

サークルの方も、合計29回参加できました。月に2,3回は参加している感じですね。

ライブ:
岡村孝子、馬場俊英、いきものがかりと、ほぼ昨年並に参加できました。
ライブ中は、思いっきり楽しんでました。来年は、他の方のライブも挑戦しよう。

映画:
映画館で見るのは、以前は苦手だったのですが、最近のシアターは施設がいいですね。
今年は、「父をめぐる旅」「永遠の0」「風立ちぬ」の3本を見ることができました。
上映中は、ライブ同様、他のことを全て忘れて集中して見られるのがいいですね。

旅行:
リフレッシュ休暇で、フランス・イギリスに行くことができて本当によかった・・・。
来年もぜひ、海外で美術館巡りしたいなと。
その一ヶ月後、知床で満天の星空を見ることができましたが、さらに力をもらいました。

美術館:
2月にベネッセハウスに泊まりました。アートの中に泊まるという感覚。体感しました。何度でも行きたい。
3月には九州の坂本善三美術館、9月には、新潟のトミオカホワイト美術館、12月には、箱根にできた岡田美術館と、
行ってみたいと思っていた美術館に、ついに行くことができました。
来年も、自分をフラットにしてくれる、美術館巡りを続けていきます。

語学:
海外旅行前に英語とフランス語を少しずつ勉強。
英語については、実践の場で通じたのがうれしかった。

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